駒村農園

減農薬栽培で育てた長野のりんご

当農園では消毒を最小限にとどめる「減農薬栽培」を行っており、
肥料に関しましても鶏糞を主に使っております。

りんごを育てるには、どうしても農薬が必要なわけ

本当は農薬を使わないで育てたい。
けれども、人間が食する果物(果樹)に関し 無農薬といわれるものは皆無に等しいのが現状です。
農薬を全て排除すると”リンゴ”という商品はできないのです。

リンゴの木は大変虫(ダニ・カイガラムシ・アブラムシなど)がつきやすく、農薬を使わずにそのままにしておくと木が弱ってしまい、さくらんぼのようなリンゴにしかなりません。

信州りんご 無農薬野菜 駒村農園